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視聴者のご感想
2020/03/21 イギリス 上映会 ご感想

2020/03/21 イギリス 上映会
ご感想

30代

 

・まずこの映画は従来の「映画」ではなく、そして「観る」モノでなく「感じる」映画だと強く感じました。後半から自分もセッションされているような感じがあり、目をつぶり自然とマインドがスイッチオフにされていきました。そのまま寝ているような意識があるような感じになり、心が開かれていく感覚でした。「起きなきゃ」とか周りの目を気にする従来の脳も働かなかったと言えばうそになりますが、心はこのまままどろんでいたい、そしてそのままにさせてあげた、という感じです。横になりたい、その感覚のまま(嬉しいことにソファが用意されていました。)横になり、何やら宇宙人のダウンロードが始まりました。映画でも音声であったように、この映画は宇宙人が僕たちの存在に気付いて!というメッセージを伝えるために作られたものだとわかりました。そして心にはいい加減認めてしまえばという私へのメッセージが・・・。まどろみの中、私の中には「プレアデス」という文字がしっかりとうつり、ウォークインしたのが過去世なのかはわかりませんが、それを受け入れたとき、涙がでました。そして私が自分の兄弟を選んだ理由、常に人には自由でいて欲しいという感情は地球での一人一人の本性(本質)を見たいからということもわかりました。そして兄弟がこの地球で闇を表に出しているのか、愛を表に出しているのかがわかった気がしました。私の妹は、どちらにも属さず平和なところからきている子なので闇とか愛とかではなく、調和や平和そのものなのだと感じました。また「ア」には強い宇宙的なイメージがあり、愛という音も「あ」が入っていますが、強すぎるため「い」を用いてバランスを取っているというイメージも浮かびました。長くなりましたが、もうかんねんして、宇宙生命体の存在を認め、受け容れ自分の楽しむ方向へと方向転換していきます。映画を観終わって、このことをすぐに書き留めなくちゃ!という衝動にかられています。この映画を製作して頂き、本当に感謝です。そしてそれを上映してくださったかおりさんにも大きな感謝を伝えたいです。

 

 

50代

頭が痛くなり、最初コロナに感染したのかと思いました。はじめ、左横こめかみの上に何か刺さる様な痛みとまではいかないけれど、次に頭頂部に違和感が。それからヒーリングされている感覚とよく似ている感覚が身体じゅうにありました。その間は、体が温かく、とても不思議な感じでした。眠いわけではないのに眠い。映画の音声が透き通って良く聞こえました。雑念を消してくれたのだと今、思います。「愛」「遊ぶ」という言葉に反応し、涙が出ました。懐かしい気持ちになります。

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